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A.普段は自転車または徒歩、冬期間はスクールバスまたは徒歩での通学となります。(距離は約2,3km、徒歩の場合約25分、冬だと30分から40分程度かかります。)道路は除雪されていますが、雪の深いところもあるので長靴が必要です。
A.部活動、寮の中庭でのボール遊び、自室で音楽を聴きながらくつろぐ、渓流に釣りに行く、周辺に住む友人と遊ぶなど、皆さん思い思いの事をして過ごしています。お祭りや、文化祭、運動会など町内のイベントなどに参加する生徒もいます。また、只見高等学校では入学時に一人一台、ICT端末を用意していただきます。その端末を利用して勉強したり、探究活動に取り組んだりする生徒もいます。
A.食費(40,000円/月)のみ負担いただきます。入寮費や光熱水費は町の補助によりかかりません。部活動の遠征や土日に帰省する場合など寮で食事をしないときには、事前に欠食届を出せばその分差し引かれます。(※物価の変動等に伴い、金額に若干の変動がある場合がございます。)
A.寮を拡張して以降、下宿での留学生受入れは現在行っておりません。
A.只見町山村教育留学制度の選考は11月、不受験証明書の提出は2月の願書出願時なので、11月に行う只見町山村教育留学制度の選考に外れた場合には、他県の公立高校を受験することは可能です。
A.選考基準や応募方法の詳細は、毎年9月中旬以降に発表される「山村教育留学生募集」ページの「要項」および「選考基準」をご確認ください。
A.町外の都市部で大会が行われることが多いため、どうしてもかかってしまう交通費や宿泊費の負担を軽減するための補助です。地区大会(会津若松市内)50%、県大会90%、東北大会以上は約100%の補助を行います。
A.山村教育留学生が帰省するときの費用を補助するものです。(帰省先の地域ごとに決められた額を一律に補助します。)帰省費補助は年3回(夏休み、冬休み、春休み)長期休暇時に補助申請書をお送りしますので、記入欄に必要事項を記載の上只見高校事務室に提出ください。後ほど、記入いただいた銀行口座に補助金が振り込みされます。なお、お盆、お正月には一定期間、奥会津学習センター(寮)の閉鎖期間を設けています。この時には全寮生とも帰省していただくことになります。
A. 寮生が寮生活の中で病気や怪我をした場合は、寮管理スタッフ、又は教育委員会職員が病院に搬送します。学校の授業中に病気や怪我をした場合は、高校教員又は寮管理スタッフ、教育委員会職員が搬送します。奥会津学習センター(寮)で感染性の病気になってしまった生徒は、その病気によって1週間~2週間登校禁止となります。その際、基本的には保護者の方に迎えに来ていただき、自宅で療養していただきます。迎えに来られるまでの間は、寮内の看護室で休養します。
A.奥会津学習センター(寮)から学校までの間に、郵便局、銀行、スーパー、本屋、文房具店、お菓子屋、自転車屋、歯医者、運送屋などがありますので、一通りのものは、通学路付近のお店で購入できます。スポーツ用品等は取り寄せでの購入となります。
A.Wi-Fiを使って各部屋で使用することができます。安定した生活習慣のため、22:30~翌6:00はWi-Fiの電源がオフになります。大学や企業の情報、高校の問題などは、男子寮管理人室のプリンターで印刷することができます。
A.例年ですと12月から降り始め、3月上旬頃にピークを迎え、多い年で3mほどになります。寒さは、マイナス10度程度になる時がありますが、2月の平均は0度程度です。奥会津学習センター(寮)内には温水による全館暖房を行いますので、外がマイナス気温であっても暖かいです。
A.東邦銀行只見支店の指定口座に払い込んでいただきます。(当月25日まで支払)
A.各部屋に鍵付きの小型ロッカーが設置されております。貴重品は必ず鍵付きのロッカーに保管して、生徒自身できちんと管理してください。また、高額な現金や学校生活に不要な貴重品、電子機器等は持ち込まないよう、ご家庭での指導をお願いいたします。
A.保護者様にご連絡を差し上げますので、どんなに遠方でも来ていただいて、事実確認と対応について協議をお願いいたします。問題に対する事情聴取や原因の究明については高校と教育委員会とが連携して行いますので、その後の指導、対応についても、協議のうえ保護者様と連携して行い、解決に当たります。
A.毎月、只見町からは『広報只見』、教育委員会からは『極上の留学生だより』をご実家に郵送しております。生徒個人を取り上げた記事は少ないので、全体的な雰囲気しかわからないかもしれませんが、月々の変化が垣間見えると思います。また、『只見高校魅力化プロジェクト』では、留学生の様子を記したブログも更新しています。